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ドローン撮影 ・経験と技術を活かしたクオリティーの高いドローン撮影を行なっております。コンプライアンスを遵守し、安全管理を徹底した運用をしております。
・ドローン撮影の映像伝送に必要な第三級陸上特殊無線技士免許を所持しております。
・2015年の航空法改正により、国内多くの場所や飛行方法に関して、国土交通省や周辺空港からのフライト許可承認が必要となりました。
弊社では、一部の無人機では、年間通した日本全国でのフライト許可を取得しております。
それ以外の無人機では、航空法の許可申請は弊社で承りますが、申請から承認まで最低2週間以上必要となりますので、お早めのお問い合わせをお願いいたします。

◆標準ドローン使用の場合
大型のドローンにMoVIなどの高性能ジンバルを搭載しますので、一定の大きさ、重さのカメラを自由に選べます。 搭載するカメラ、レンズが選べる以外に、ドローンとカメラが別操縦なので複雑なカメラワークに対応できるというメリットがあります。 セッティングやフライトが大掛かりでデリケートになるため、機動性がおちる、また、安全管理上飛行できない状況も多いというデメリットがあります。

《料金》
条件によって様々となります。

《使用機材》
Freefly Systems社 ALTA6
http://freeflysystems.com/alta-6

GRYPHON DYNAMICS社 1100mm 6ローター(GD6)
http://gryphondynamics.co.kr/

Freefly Systems社 MoVI M5 MoVI M15 など
http://freeflysystems.com/movi-pro

◆小型ドローン使用の場合
カメラ一体型の小型のドローンで撮影を行います。 フットワークが軽く、使用できるシチュエーションが多いというメリットがあります。 カメラやレンズ(焦点距離20mm)が固定なので、高画質や違う焦点距離のレンズを選べないというデメリットがあります。

《使用機材》
GoPro KARMA
http://jp.shop.gopro.com/APAC/karma

DJI PHANTOM 4 など
https://www.dji.com/jp/phantom-4-pro

(画質等の確認は、下の動画 「sample movie Small size drone」 もしくはメーカーホームページを参照ください)

地上ジンバル撮影 高性能カメラジンバル MoVI などを使用した地上撮影です。

《使用機材》
FreeflySystems社 MoVI M5 MoVI M15 など
http://freeflysystems.com/movi-pro

水中撮影 経験豊富な水中カメラマンが所属しておりますので、様々なシチュエーションでの動画、写真撮影が可能です。

標準ドローン 小型ドローン GETSET I can fly